大豆の若葉

夏の名残りの朝顔の花

今年の夏も 過ぎゆく頃となりました。

朝顔の花(夏の名残り)

ここ京都でも、朝夕には 涼しい風が吹く頃となりました。
夏の朝の光を、競うように、はじいていたはずの、朝顔の花。
夏の名残りに、ためらいがちに、お互い寄り添うように 開きます。



ゆば長