佳日 ふだん話

軽減税率税制度の開始とヤマト送料の変更のお知らせ

令和元年10月1日(火) 御注文分より

送料とお箱代金の改定をさせて頂きたく存じます。



夏季休暇、並びに7月中旬~8月の休日の御案内

8月14日(水) ~ 8月15日(木) まで 夏季休暇につき休業致します。



ゴールデンウィーク期間中のお休みのお知らせ

ゴールデンウィーク期間中、ならびに5月の営業日と配送のご案内です。



ヤマト運輸送料改訂のお知らせ

ヤマト運輸の送料値上げに伴いまして

平成29年10月1日(日) 御注文分より、送料の改定をさせて頂きたく存じます。



年末・年始の営業日と発送のご案内

12月31日(土) ~ 1月3日(火) お正月休みのため、休業致します。



消費税(5%から8%へ)の増税により、税込価格が変更されます

平成26年4月1日(火) 御注文分より、消費税( 5% → 8% ) 増税分だけ

商品価格(税込)が変更になります。



あけましておめでとうございます。

初春の玉箒 揺らぐ玉の緒



山栗の季節

秋はいいな 涼しくて ♪



秋の草花に

尾花が末を 秋とは言はむ



祇園祭は京都の夏の知らせ

みどり、色濃い葉を持つ、檜扇水仙は祇園祭の花。

都の梅雨明けを告げる夏の花。



初夏の花々

西村陽甫先生のお花



ふたば葵の咲く頃

5月の葵祭の頃には、木々の葉陰でひっそりと開きます。



木々の梢に新しい芽吹きの頃

鴨川の流れに誘われて。



春蘭の香る朝

高士 士大夫のメタファー、 そして 亦復一樂帖。



南(みんなみ)すべく 北すべく ~ 京都御所の梅、春

香りを拾い、枝を探して、野の小径を選ぶ。 そんな春の夕ごころ。



桃の花、今年の花の春を迎えるように。

未生流 西村陽甫先生の花。



色も香も 昔の春に 咲きつれど

春の詩人、良寛 と 蕪村 と 鶯の声。



春の雪、大宮人や いとまあれや。

春を間近に、今朝ふる雪の白。 融けゆく雪の その白さ。



「 養之如春 」 (之れを養ふこと 春の如し)

文化 と 風土 によって、ゆっくりと 涵養される私たち。



春の萌す頃、寒中の朝

今、幼い春の呼びかけに 耳を澄まして。



あけましておめでとうございます。_平成24年元旦

新しき歳の初めの春の日を お祝い申し上げます。



同志社大学クリスマスツリー点灯式

聖歌隊の歌声に合わせて、星も輝き またたきます。



鴨水の流れも 秋の色

穏やかな秋の日は、いつまでも暮れずにいて欲しいものです。



秋のバラと碧雲の花器

こころ 円かな 面差しの人と、語らうような このひととき。



秋雨の朝を迎えて

ハーブの植栽を 冷たい雨が 輝くやう 磨いてゆきます。



白川女の運ぶ秋の花

白川の山家に近しい リンドウと菊の花。



秋にはもののあはれ、ホトトギス、吾亦紅の花

木村宜正さんの掛花生けに、秋の草花を。



秋明菊の花の頃

初秋の風に揺られて歌う花。 楽しそうに揺れる花。



秋のはじめの草花 ~ 木村宜正さんの花器

秋の到来を知らせる花。 円かな月に映る花。



レンゲショウマの花開く頃

夏から秋へ。 水を含んで開く花は、秋の涼しさを教えてくれます。



今宵、野分の過ぎる頃

「 生 生 流 転 」  大気を潤す水の循環。



夏の名残りの京都御所

松の翠と同じように、時を経ても 色褪せぬ場所



夏の名残りの朝顔の花

今年の夏も 過ぎゆく頃となりました。



宗旦木槿と夏萩の頃 ~ 木村宜正さんの花器

夏の朝には水の冷たさ。 木槿の花の短さは、若くて冷たい水が保ちます。



烏丸今出川、夏の夕刻。

同志社英学校、そして新島襄の言葉。



今宵、祇園祭の夕べ ~檜扇水仙の花

明日の都大路は、山鉾の巡行。



梅雨明け近き 鴨水の流れ

橋の欄干 ひとつひとつに 通りの抒情が宿ります。



柏葉紫陽花 (カシワバアジサイ) の咲く頃

星々の celebration を謳って輝く花。



梅雨の雲間のナデシコの花

やまとなでしこ の たくましき。



雨に潤う甘茶の季節 ~ 小川裕嗣さんの花器

懐かしく、そしてどこか寂しい、そんな甘茶の味。



初夏のバラ ~ 小川裕嗣さんの花器

ピエール・ドゥ・ロンサール と モーツァルト、そして 野ばら。



卯の花の匂う垣根に ♪

ホトトギスと共に、田植えの季節の到来を知らせてくれます。



スズランの季節

5月1日はミュゲーの日。 スオミ(フィンランド)の国の花。



うすはりのヤマシャクヤク開く頃

歳毎に 花の開くを待ち、開いた花に驚きます。



春蘭の香り、滄浪亭の朝

四君子の中の名君子、春蘭の咲く頃となりました。



恋舞妓さんの京都慕情 TV取材がありました。

J:COM (CATV) で 3月15日(火) ~ 放送されております

京都では、「みやびじょん」でご覧になれます



フキノトウの花ひらく季節

春の力、この力をすべての方に。



弥生、雪の朝に。美しく咲く花。

雪の朝の感銘、その備忘のために。



初春、草間の花たち

3月12日(土) ~ 3月13日(日) お休み致しております。



春を待つ木蓮の蕾 膨らむころ

梅の花に誘われて、もうすぐ目覚めの時を迎えるでしょう。



数寄屋椿と紅梅と。

風と雪を笑って開く 初春の花たち。 小鳥たちもやってくるでしょう。



木瓜(ぼけ)の咲く頃 ~ 木村宜正さん三島手の花器

幼い春の 光と影の移ろいに合わせて、静かに流れ出す メロディ。



節分から立春へ「福ハ内」

福 星 壽 域 ヲ 開 ク 。



スイセン月の季節

草間の雪の 融け始めた庭で、静かに歌い初めました。



あけましておめでとうございます。_平成23年元旦

新しき歳の初めの春の日を お祝い申し上げます。



初冬のメタセコイアはオレンジ色

郷愁を誘う、夕暮れ時。



鴨堤のアキニレの木も落葉の季節

鴨川へと続く、秋の坂道。



京都御苑の前で子供たち

バス と 子供 と 木々たちと。



京都御所の秋の一般拝観の季節

紅葉の美しい季節となりました。



桜の葉の色づく季節

秋の世界の楽しみ。



「豆腐とゆばに関する発表」 ~ 追手門学院大学にて

中村啓佑教授の 『 異文化交流の歴史 』 の講義に

ゲストスピーカーとして、発表させていただきました。



紅葉の京都へお越しください

11月 7日(日) お休み致しております。



秋のバラにも朝の露

10月30日(土)~10月31日(日) お休み致しております。



霜降 ~ 花ホトトギスの頃

暦の上では霜降の候。 庭の夜露の冷たさ。

お花の先生に御自宅のホトトギスを生けて頂きました。



柿の照葉の季節

10月23日(土)~10月24日(日) お休み致しております。



大豆の花が咲きました。

「ゆば長」で使う大豆品種の花です。



夏季休暇のご案内 ~ ( 平成22年度 旧暦 文月の頃 )

8月14日(土)~8月16日(月) まで 夏季休暇につき休業致します。



Open Up !

本日、「ゆば長」 Webサイトを、オンラインでもお買い物の出来る Web Shop としてオープン致しました。

今回は、多くの方に支えられての出発となりました。

皆様への感謝の気持ちと共に、これからのサイト作りに励んで参ります。

 

今後とも、「ゆば長」 Webサイトを御覧頂けますよう、よろしく御願い申し上げます。




ゆば長